« 待ちぼうけ(後編) | トップページ | ワラビのアク抜き続編 »

2005.05.09

ワラビのアク抜き

2005

友達が、知人からたくさんワラビを送っていただいたとの事で、
おすそわけをいただきました。

ワラビには、アク抜きの方法を書いた紙が、
添えられていたそうです。

「椿の葉と一緒に水から茹で、
椿の色が変わったらアク抜き終了」

この方法は始めて。

ワラビはたくさんあるので、
いつものあく抜き方法と、椿の葉のアク抜き方法、
両方で試してみる事にしました。

今、茹でてみたのですが、まだ苦い~
火を止めてそのままほうっておけばよいのかな?
このまま置いておいて、様子を見ようと思います。

いつもの私のアク抜き方法は
蕨の上に重曹をふかけ、
そこへ熱湯をかけて一晩おいておきます。
この方法、ワラビの色が綺麗に仕上がります。
こちらも夜までそのままおいておくことにします。

|

« 待ちぼうけ(後編) | トップページ | ワラビのアク抜き続編 »

コメント

椿の葉であく抜きができるのですか?
へぇ~!!ですね・・
結果に興味あります♪

投稿: tany | 2005.05.10 12:35

TIOKIKOさんて何でもご自分でやっちゃうので、いつもすごいな~って思います。
椿の葉は全然知りませんでした。
結局どっちがどうなのかにゃ???

投稿: みるきい | 2005.05.10 19:48

tanyさん、みるきいさん、
コメントありがとうございます。
椿の葉でなくてはいけないのだろうか?
椿の葉っぱって、
何か独特な成分があるのだろうか?
などなど、考えてしまいますよね。
結果、後でアップしますね~(^^)

投稿: TOKIKO | 2005.05.10 21:43

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ワラビのアク抜き:

« 待ちぼうけ(後編) | トップページ | ワラビのアク抜き続編 »